南3階病棟は、眼科・皮膚科・混合科の病棟です。眼科では、視力障碍を持つ患者が安心して手術に臨み、その後の入院生活や退院後の療養生活が継続できるよう、外来や他職種との連携を図り看護提供しています。

皮膚科は難治性皮膚炎に対する光線療法や重度褥瘡に対する陰圧閉鎖療法、帯状疱疹・蜂窩織炎などに対する薬物療法を行っています。安全・安楽に努め「患者さまに寄り添う個別性を踏まえた看護」を目指し、生活援助と退院支援を心がけています。


点眼薬と保護メガネ

カンファレンスの様子